がん検診の結果

ジャーン、去年の12月中旬のがん検診の結果の書類が年末に届いた。

忙しかったのでザーッと見てそのままにしておいた。

総合判定として1、2 は良性で問題なし。

3は 良性の可能性が高いが精密検査を受けてください。

4、5 は悪性の疑いあり、または極めて悪性の疑い有りですぐ専門病院を受診せよ。

腕組王女は3 が2つ有ったよ。

大腸ポリープと肺に陰影あり。

(1,2)だけの人は必要ないが3 がある人は面談日を予約して、それが本日だった。

大腸ポリープは6mmが1個見つかり、「ほおって置いたらどうでしょう?」と医師に申し出たら「成長する可能性があるから簡単だから取ったらどうですか?」って。

それで、行き易い近くの病院に紹介状を書かれてしまった。

「いつまでに?」「そうですネェ、2,3ヶ月のうちに、内視鏡で簡単に取れますから、難しい手術では有りません。」

肺は薄い影が見つかって「よくあっちこっちに影が出るんですよ。念のためにその先それが変化するか経過を見るために3,4ヶ月たったらもう一度検査をしてください。健康保険が利きますから。」

「先生、そう言えば、寒さの中を急ぎ足で歩くと、呼吸が苦しくなるのですよ。」

「いやー、何かの症状が出たら大変ですよ(もう手遅れ)。心配には及びません。気にしないで、気楽に検査に来てください。」

でも、所見は有ったと言うことだ。でもすぐ死ぬほどの病気ってことではない。

でも、明日、駅の階段から転げ落ちて死ぬ事だってあるからわからないよね。


明日は、駅の階段から転げ落ちて手を複雑骨折した知り合いのヘルプに行こう。


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