ダンボールと紙と

2013年はダンボールの展覧会を、東京の京橋と地元の古河で開いた。

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11回目の個展。古河の蔵のギャラリーで作品と蔵の色調がプリミティブな雰囲気をかもしだしていた。見る人には印象的な展覧会だったが1点も売れない展覧会だった。

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そして12回目の今回の個展。

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「the sea」117×91cm、アクリル絵具
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「新生」91×73cm,アクリル絵具
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まだ酔いが冷めていない個展だった。さて次はどこに行くの?


この記事へのコメント

まき子
2019年05月27日 20:54
こうやって見て見ると まったく違っているよね。
一つ一つの個展はそれぞれに素晴らしかった。
よく頑張りました。 良く生きましたね。
2019年05月28日 18:39
いつでもその時の興味のあるもの、描きたいもの、まだ見ぬものを探しているよね。だから深くならないのかも。でも絵に対して新鮮な気持ちでいたいのだ。