絵を銀座まで運ぶ

昨日は大勢がいたので、きゅうりの一本漬けもすぐなくなった。

たくさんできたきゅうりの佃煮も思いの外美味しくて、みんなに持って行ってもらった。

みんな帰って、きょう「みどりの日」は誰もいない。

昨日のうちに神楽坂殿下に手伝ってもらって、車に絵を全部積み込んだ。

大小合わせて25,6点なので、セダン型の乗用車だが後ろ座席を倒してびっちり詰めたら入った。

さて、2時に古河を出発。東北自動車道から首都高で銀座方面に。

雨もなさそうで、作品の積み下ろしも心配なさそう。

夕方5時から展示作業で一番王子が手伝ってくださる。

腕組み王女のようなわがまま女に周りの者は振り回されるが、こう見えても、心からありがたく思ってはいるのだ。


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